赤の銃士 狙われた王位とルイ14世の陰謀 無料・あらすじ・ネタバレ

歴史

スペイン帝国。主人公はゴンザロ、表の顔は教師、裏の顔は赤の銃士。息子はアロンソ。

スペイン帝国で平和会議が開かれることになった。スペインに、法王、イングランドのチャールズ2世、フランス王国のルイ14世、ポルトガル王が集まる。

しかし、この会議では、陰謀が進んでいた。フランスとイングランドが組んで、スペイン王フェリペ4世を倒し、スペイン王国を乗っ取ろうという企てだ。

スペイン枢機卿は、監獄から、強いごろつきを出し、ヒーローの赤の銃士をやっつけようとする。赤の銃士のピンチをアロンソが救うが、そのせいで目が見えなくなってしまう。

スペイン枢機卿の手配で、スペイン国王は、毒入りの魚を食べ、倒れる。そこを侯爵夫人が手引きし、スペイン王を要塞へ移す。

国境警備隊を蹴散らしたフランス銃士隊が進軍してくる。

赤の銃士ゴンザロは、息子が失明したことで落胆。赤の銃士を止めようと、剣を湖に投げ捨てる。

スペインでは、義勇軍が結成される。銃士隊の横を義勇軍が突撃するが、大砲を持ち出され、劣勢に。目が見えるようになったアロンソも戦場に。

赤の銃士は、謎の女とともに要塞へ。謎の女の父を解放。王は、処刑台へ。フランス銃士隊をやっつけ、銃士隊長も倒して、王を救う。

スペイン王宮で、フランス・イングランド王が土地を分け合っている中、スペイン王が馬に乗って現れ、地図の旗を蹴落とす。

スペイン王・イングランド王は撤兵を開始。スペインの義勇兵の生き残りは助かった。アロンソも助かり、ゴンザロは、湖で剣を見つけてやる気を戻す。

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