半沢直樹2 第1話 見逃し・無料・あらすじ・ネタバレ

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東京中央銀行から子会社の東京セントラル証券部長へ出向の半沢直樹。売上が悪い東京セントラル証券に1500億という巨大案件が。

電脳雑技集団によるネット検索大手スパイラルへの買収案件。半沢は、部下の森山とともに成果報酬制で提案をしに行くが、電脳雑技集団との契約をとることができなかった。

東京中央銀行による横やりが入ったためだ。東京中央銀行は、電脳雑技集団に1500億の融資をする。電脳雑技集団は、時間外取引で、スパイラル株の30%を取得することに成功する。

東京中央銀行の三笠と伊佐山は、東京セントラル証券に出向を命じられた半沢の部下たちから案件を知った。スパイラルの瀬名社長の共同経営者二人は、社長と仲間割れを起こした後、会社を作り、お金が必要になったため、東京中央銀行の三笠らのスパイラル株の割り増し買取提案に乗ってしまった。

半沢は、部下の森山が、スパイラルの瀬名社長と同級生なのを知り、接触することを提案。森山は、勤務先を知られてしまい、瀬名社長に退けられる。

半沢は、案件情報が漏れたため、部下の情報整理で裏切り者をあぶりだす。半沢は、伊佐山のところへ向かい、企みは露見したと言う。

しかし、伊佐山の受信メール記録は、消去された後だった。開き直る伊佐山。半沢は、やられたらやり返す、倍返しがモットーと言い放つ。

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