リンカーン

その他

南北戦争中のリンカーンの話。

最初、スピルバーグから、この話のレクチャーがあります。

ゲディスバーグで奴隷解放宣言をしてから2年後の話。南北戦争の終わりが近いことを誰もが知っている。戦後のことも考えはじめなければならない。宣言はどうなるのか。

奴隷解放宣言は、合衆国が南軍との戦争を有利にするためにした。宣言の戦後の位置づけは?憲法修正案が必要です。奴隷は財産なのか。

修正案を議会で通すには、議員の3分の2以上の賛成が必要。与党共和党の票は固めていても、野党民主党から20票とらなければいけない。

参謀の国務大臣は、民主党の落選議員の就職先をあっせんして買収する。あとは、身内の共和党急進派の大物議員をまるめ込まなければいけない。

大物議員は、人類皆平等を政治信念にしていたが、修正案を通すために、信念を捨て、法の下での平等で妥協をする。

従軍したいリンカーンの息子。リンカーンは一刻も早く戦争を終えようと決意する。

途中、眠くなってしまった。政治話が好きな人にはおすすめ。

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