ジョン・アダムズ 2 無料・あらすじ・ネタバレ

歴史

少年の民兵まで見るにおよんで、アダムズは、反英国派になる。

大陸会議では、13の植民地の代表が集まり、アダムズは雄弁に説く。大陸軍の創設にあたり、司令官として長身で温厚なワシントン大佐を推薦。

ボストンは英国海軍によって砲撃にあうが、大陸軍の活躍で、ボストンは解放される。

会議の主流派は、英国との和平を望み、英国王ジョージ3世に、伝書を送るが、返答は、全員絞首刑にするというものだった。これで反英派が主流に。

フィラデルフィア代表のフランクリン博士と組み、独立宣言をバージニア代表のジェファソンにかいてもらう。

議会の評決で、賛成12、反対0、棄権1で、植民地はアメリカ連合として独立を宣言する。

アダムズの妻は先進的で、自らと子どもたちに、天然痘が流行っていたため、種痘を受ける。

 

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