ジョン・アダムズ 1 無料・あらすじ・ネタバレ

歴史

ボストンの弁護士ジョン・アダムズ。英国軍の歩哨が発砲し、国民5人が死亡。これは事件化され、大尉と隊員が訴えられた。本国の人間のため誰も弁護する人はおらず、ジョンアダムズが依頼を受け持った。

ジョンアダムズは、持ち前の弁論術で、英国軍歩哨が、国民に挑発され、発砲したことを証明、正当防衛を主張、それが認められた。

ジョンアダムズは、植民地人の怒りを買い、依頼が減る。その代わりに、英国本国での評判が上がり、英国海軍の役人になるよう依頼される。王党派でもなかったため、それを拒否。

ボストン茶会事件が起こり、アメリカと英国本国との対立は激化。ジョンアダムズは、マサチューセッツの5人の代表に選ばれ、フィラデルフィアの大陸会議へ赴く。

見送りには、身重の妻と子どもたちが。

コメント

タイトルとURLをコピーしました