オスマン帝国外伝~愛と欲望のハレム~第30話

その他

ヒュッレムは、イブラヒムの提案を受け入れ、皇女祝いの席で、マヒデブランに臣従する芝居をうつ。

皇帝はそれを見て、ヒュッレムの部屋を訪問。愛は変わらなかった。

皇后は、ヒュッレムを皇女の家訪問に同行させる。その間、皇后は、側女サドゥカを皇帝の夜伽にあてがう。

サドゥカは、皇帝暗殺のための剣を脚に用意し、その時を待つ。

ヒュッレムの元恋人レオは、イブラヒムの家の壁画を描くように依頼される。

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