オスマン帝国外伝~愛と欲望のハレム~第3話

歴史

皇帝の寝室に現れたのは、お目当てのアレクサンドラではなく、皇帝妃だった。落胆する皇帝。母の皇后に、プライベートに干渉しないでと釘をさす皇帝。

とうとう、アレクサンドラが寝室に来る日。皇帝はうきうきで、心躍る。アレクサンドラは、特意の失神で、皇帝の気を引く。

二人は愛しあった。アレクサンドラは、皇帝との滞在時間を木曜日まで引き延ばす。木曜日は、皇帝妃が皇帝に会う日だ。失望する皇帝妃。

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