オスマン帝国外伝~愛と欲望のハレム~第2話

歴史

側女アレクサンドラは、宮廷の教育を受ける。

皇妃が、息子と帰還。皇帝と会うがそっけない。宴にも呼ばれない。

皇帝初の御前会議。海軍提督は死罪に。ベネチア大使は皇帝に呼ばれ、フランス・オーストラリアとの戦いの準備はできている、どちらにつくかを問われる。

宴で、アレクサンドラは踊りで、皇帝を誘う。気に入った皇帝は、紫のハンカチをアレクサンドラに投げる。

皇帝との夜伽に向かうアレクサンドラ。そこには、皇妃の側近が。期待に胸を躍らせる皇帝の前にあらわれたのはアレクサンドラではなく、皇妃だった。

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