オスマン帝国外伝~愛と欲望のハレム~ 第4シーズン 第10話

歴史

皇女ファトマが派遣した側女ナーゼニンが懐妊し、皇帝は喜ぶ。一方、ヒュッレム妃は、ナーゼニンは避妊措置をしたのに、なぜ懐妊したのかと疑う。そして、皇女ファトマを排除することを決意。

海軍提督の娘ミフリュニーサは、皇子ムスタファへ愛の告白をする。

大宰相リュステム・パシャへは、非難の抗議文が皇帝のもとへたくさんやってくる。大宰相は、常備軍21部隊、通称大宰相の部隊のところへ行くが、アリ長官と喧嘩し、剣を抜く騒ぎを起こす。

側女ヌールバーヌーは、皇子セリムを楽しませる。

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