オスマン帝国外伝~愛と欲望のハレム~ 第3シーズン 第56話

歴史

皇女ミフリマーフが、マルコチョールと会話しているのを見て、皇女ハティジェはミフリマーフを利用しようとする。

ミフリマーフの話を持ち出し、ヒュッレム妃を離宮に引っ張り出すことに成功。後ろから突然、ハンカチを顔に当てられるヒュッレム。目の前には皇女ハティジェの姿が。倒れるヒュッレム。

目覚めると後宮に戻っていた。が、今までの記憶がない。皇帝はヒュッレムを心配し、医師のヤフヤを呼び介抱させる。

ヤフヤによって、ヒュッレムは回復する。

ヒュッレムは、スンビュル宦官を使って、ニギャールに、何をしたのか問う。ニギャールは脅されると皇女ハティジェに娘と会えると聞かされ、皇女ハティジェに手を貸したと言う。

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