オスマン帝国外伝~愛と欲望のハレム~ 第3シーズン 第43話

歴史

皇帝スレイマンは、法官エブッスードに、大宰相イブラヒムを友として尊重しながら処断する方法はないか問う。

法官エブッスードは、皇帝が寝ている間に、大宰相イブラヒムを処刑するのがいいと言う。

皇子ムスタファは、大宰相イブラヒムのいた農場へ行き、農場主の老女と会い、大宰相イブラヒムとの思い出話を聞く。お土産に大宰相イブラヒムが作った船をもらう。

皇帝は、大宰相イブラヒムの館で夕食をとる。皇帝は気分が優れず、すぐに帰り、眠りに入る。

シャー皇女の夫でアナトリア県軍政官は、もうアナトリアへ帰りたくないという皇女の話を聞き、都で勤務するには大宰相イブラヒムがいなくならないとだめだと言う。

コメント

タイトルとURLをコピーしました