オスマン帝国外伝~愛と欲望のハレム~ 第3シーズン 第39話

歴史

大宰相イブラヒムは、ヒュッレムに、皇子ムスタファ殺害未遂事件の犯人を皇帝に引き渡すと言う。

ヒュッレムは、リュステムに、犯人を始末するよう命じる。リュステムは、犯人殺害に失敗。

その日を迎えたヒュッレム。テラスには、ほほ笑む大宰相イブラヒムの姿が。皇帝が見え、犯人の側女に陳述させると、黒幕は、ベフラムというペルシア人だという。

大宰相イブラヒムは、側女に、ヒュッレムが犯人と言った、と言うと皇帝に止められ、側女にも、ヒュッレムと言えとそそのかされたと言う。側女はそのままテラスから身投げする。リュステムに母親を人質にされていたためだ。

皇帝は、大宰相イブラヒム邸へ食事会。ヒュッレムと大宰相イブラヒムのどちらを信じるか悩む。

メフメトは、側女との子を救うため、任地に行くと言う。ミフリマーフは止めるが、皇子メフメトに、タシュルジャルとの関係を見られてしまう。

コメント

タイトルとURLをコピーしました