オスマン帝国外伝~愛と欲望のハレム~ 第3シーズン 第37話

歴史

皇子メフメトは、フズル造船所へ向かう。そこには大宰相イブラヒムがいたため、ヒュッレムは飛んでメフメトのいた場所へ。

崖下には、ヒュッレム派のペクチョムの倒れた姿が。近くには、メフメトの衣服もあり、ヒュッレムたちは最悪の事態を想像する。

ヒュッレムは、皇帝のもとへ行き、皇子メフメトがいないことを相談するが、そこには皇子メフメトの姿が。

大宰相イブラヒムもあらわれ、ヒュッレムに、自分は皇子に害することは絶対しないと言う。

ヒュッレムは、大宰相イブラヒムへ恨みをもつ。一方、イブラヒムは、妻ハティジェに、ヒュッレムから攻撃されることはなくなったと言う。

マニサでは、警告をうけたタシュルジャルが密偵探しに奔走する。皇子ムスタファが側女に殺されかけそうになるが、側女ディアナによって救われる。

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