オスマン帝国外伝~愛と欲望のハレム~ 第2シーズン 第64話

歴史

マルコチョールは処刑台に。皇子ムスタファは、処刑を止める命令を下す。ムスタファの命令に、皇帝も満足する。

皇女ハティジェは、イブラヒムの不倫に気づき、イブラヒムを尾行させる。イブラヒムが酒場に出入りしていたことを報告される。

マトラークチュは、イブラヒムに警戒するよう知らせ、イブラヒムは、自室にニギャール女官長を呼び、しばらく会わないことを伝える。

ダイェ女官長は、ギュルシャーに、ヒュッレムと取引した農場の登記書をとられ、ゆすられる。ニギャール女官長は、ギュルシャーから登記書を奪い返し、皇后から怒られることはなかった。

マヒデブランは、エフスンの妊娠に気づき、堕胎させようとする。それを皇子ムスタファが止める。

エフスンは、皇后の命で、堕胎させられる。皇子ムスタファが、エフスンを抱え、自室へ。そこでエフスンは、ヒュッレムへの警戒の言葉を言う。

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