オスマン帝国外伝~愛と欲望のハレム~ 第2シーズン 第56話

歴史

ミフリマーフは、ヒュッレムの冠を壊したのは、側女ではなく、メフメトだと嘘をつく。

ミフリマーフは、マルコチョールと庭園へ。そこで、マルコチョールとアイビゼが密談しているのを知る。

ミフリマーフは、アイビゼとマルコチョールの仲を疑い、アイビゼへの対抗心を燃やす。

アヤス宰相は、宗教団体への補助金を増額するが、イブラヒムがもとに戻す。宗教団体は、イブラヒムの邸宅へと抗議活動をする。

ヒュッレムとマヒデブランの対立で、皇子ムスタファは、ヒュッレムへの怒りを爆発させる。

ヒュッレムは、皇帝に告げ口をし、ムスタファが呼ばれるが、話を聞いた皇帝は、ヒュッレムに謝らせようとする。

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