オスマン帝国外伝~愛と欲望のハレム~ 第2シーズン 第12話

歴史

マルコチョールは、宝石商人ジョシュアの娘アルミンにちょっかいをかける。ジョシュアはアルミンとマルコチョールの関係に気づき、マルコチョールに娘に近寄るなと警告する。

指導者カレンデルの宗教団体主導の反乱が起こり、イブラヒムが兵5千で駆けつける。しかし、カレンデルの勢力は3万人に膨れ上がり、鎮圧できない。

イブラヒムは、カレンデルの団体に接触、不満を聞く。すると、徴税権をもどすこと、軍に戻すことなど、先のフェルハト軍政官の失政の後始末であることが分かった。

皇帝とイサベラ王女のやり取りの手紙をヒュッレムが盗み見て、怒りを燃やす。イサベラ王女はこの状況を進展させるため、皇帝を部屋に迎え入れ、服を脱ぐ。

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